天体撮影に役に立つアプリ(スマホでリモート&インターバル撮影)
Helicon Remote(リモートヘリコン)
Android用アプリ
CanonとNikonのカメラに対応でワイヤード接続。
無料版はJPEGのみ。RAWは有償版(ヘリコンソフト社のHPから購入)で対応。
スマホでプレビューしながら撮影できるアプリ。
有償だと、DSLR Controller がレビュー記事がぐぐるとでてくる。
おそらくEOSユーティリティに近いデザインだからよく使われてるのかも?
で、とりあえずどんなもんか、フリーで使えるものを探してみつけたのがこれ。
使用にはmicro OTGケーブル
が必要(この変換ケーブルがあると、USB接続機器が使えたりするので,タブレットでUSBメモリやSDなどのメディアカードからファイルを読める)。
ギャラクシーS2の場合、ギャラリー(アプリ)と競合するので強制終了させるよっう(英語の)メセージがでてくるけど無視(^^;
またちょと長めの、サイバーショットのケーブルを使ったら作動しなかった。長めのケーブルは注意が必要みたい。
全部英語なんだけど、フルオート以外でカメラを操作して撮影してる人なら覚えがある単語なのでそれほど戸惑わずに操作できる(はず)。
天体撮影に使える機能としては、バルブ制御が32分までの長時間露出の設定。
インターバルタイマーやブラケット撮影=段階露出や段階ピント撮影(AF時のみ。AF速度はものすごく遅い)などを備えていて多機能。なお撮影した画像はスマホ側に記録される(なぜか動画はカメラ側。フリー版だからかも? どこかに設定があるのかも?)
試しにインターバル撮影・タイムプラス撮影したいけどインターバルタイマー
までは必要ない場合や天体撮影には便利(ただスマホのバッテリー切れの心配があるので、まだ安物のインターバルタイマーの方が長時間使えて安心かも・・・っうか俺は持ってるし、天体撮影をしてる人はほとんどがインターバルタイマーを持っているだろうからあまり必要ないだろうけど、流星群とか、カメラを並べた時にインターバルタイマーが足りない時とか、露出差が多い現象で多段階露出に便利。EOSKissだとAEB撮影は±2で3コマだけどこれだと、3/1~2ステップでショット数20コマ(ただしカメラ側M露出で。スマホからモード切り替えやフォーカス切り変えはできない。AE(P/A/S)の露出補正は±5まで)。これにインターバルタイマーとの組み合わせもできる。
※Kissの液晶画面はハメコミ。
一番使いたかった理由が、スマホでのプレビュー。
カメラの液晶より見やすいかなと思ったらそれほど変わりませんでした。拡大が5倍まで&スマホが4.7インチだったので(^^; 大きめの7~10インチのタブレットなら効果はあったかもしれないけどね。星を撮るのに楽かなと思ったんだけど、画像がカクカクとややもたつく。これなら、カメラの液晶のほうが楽でした。
※この記事はぴんぼけ日記のコピー記事で、天体撮影に関係ない文章は削ってあります。


インターバルタイマーも今じゃ2千円以内のものでている(^^;
Android用アプリ
CanonとNikonのカメラに対応でワイヤード接続。
無料版はJPEGのみ。RAWは有償版(ヘリコンソフト社のHPから購入)で対応。
スマホでプレビューしながら撮影できるアプリ。
有償だと、DSLR Controller がレビュー記事がぐぐるとでてくる。
おそらくEOSユーティリティに近いデザインだからよく使われてるのかも?
で、とりあえずどんなもんか、フリーで使えるものを探してみつけたのがこれ。
使用にはmicro OTGケーブル
が必要(この変換ケーブルがあると、USB接続機器が使えたりするので,タブレットでUSBメモリやSDなどのメディアカードからファイルを読める)。
ギャラクシーS2の場合、ギャラリー(アプリ)と競合するので強制終了させるよっう(英語の)メセージがでてくるけど無視(^^;
またちょと長めの、サイバーショットのケーブルを使ったら作動しなかった。長めのケーブルは注意が必要みたい。
全部英語なんだけど、フルオート以外でカメラを操作して撮影してる人なら覚えがある単語なのでそれほど戸惑わずに操作できる(はず)。
天体撮影に使える機能としては、バルブ制御が32分までの長時間露出の設定。
インターバルタイマーやブラケット撮影=段階露出や段階ピント撮影(AF時のみ。AF速度はものすごく遅い)などを備えていて多機能。なお撮影した画像はスマホ側に記録される(なぜか動画はカメラ側。フリー版だからかも? どこかに設定があるのかも?)
試しにインターバル撮影・タイムプラス撮影したいけどインターバルタイマー
までは必要ない場合や天体撮影には便利(ただスマホのバッテリー切れの心配があるので、まだ安物のインターバルタイマーの方が長時間使えて安心かも・・・っうか俺は持ってるし、天体撮影をしてる人はほとんどがインターバルタイマーを持っているだろうからあまり必要ないだろうけど、流星群とか、カメラを並べた時にインターバルタイマーが足りない時とか、露出差が多い現象で多段階露出に便利。EOSKissだとAEB撮影は±2で3コマだけどこれだと、3/1~2ステップでショット数20コマ(ただしカメラ側M露出で。スマホからモード切り替えやフォーカス切り変えはできない。AE(P/A/S)の露出補正は±5まで)。これにインターバルタイマーとの組み合わせもできる。
※Kissの液晶画面はハメコミ。
一番使いたかった理由が、スマホでのプレビュー。
カメラの液晶より見やすいかなと思ったらそれほど変わりませんでした。拡大が5倍まで&スマホが4.7インチだったので(^^; 大きめの7~10インチのタブレットなら効果はあったかもしれないけどね。星を撮るのに楽かなと思ったんだけど、画像がカクカクとややもたつく。これなら、カメラの液晶のほうが楽でした。
※この記事はぴんぼけ日記のコピー記事で、天体撮影に関係ない文章は削ってあります。
インターバルタイマーも今じゃ2千円以内のものでている(^^;




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